nego presents Night Crack

2026.10.27 来場

nego presents Night Crack

出演者

  • nego
  • hobnob
  • Hello11D3(Hello1103+大西英雄)
  • ΣKIYM (audiovisual set)

OPEN 18:45 / START 19:15

ADV ¥3,000 / DOOR ¥3,500    1ドリンク 600円


    • Live
    前売QRチケット(1DRINK付)
    当日、ご来場される方用のチケットです。 1ドリンクの料金が含まれております。 QRコードが発行されますので、当日受付にてスタッフにご提示ください。 【ご注意!】 @ezweb.ne.jp、@docomo.ne.jpなどのキャリアメールは迷惑メールとして認識されてしまい、正しく送受信が出来ない場合があります。 ご使用はご遠慮ください。 ※当日、発熱(37.5度以上)・咳・咽...
    ¥ 3,600
    • Live
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nego
Live Members: ミヤゾエアキ (Drums) / KUMA-CHANG (Percussion)
Special Guest: chamois (Mic)

チケット予約
https://forms.gle/xQ3RA8tyosLus3Qw6
e+
https://eplus.jp/sf/detail/4570790001-P0030001

電子音楽家のヒコフクダ、ドラマーのてんてん、フォトグラファー・映像作家の矢野廉によって結成されたオーディオビジュアルトリオ。2024年3月よりライブ活動を開始し、同年7月にはFUJI ROCK FESTIVAL ‘24 に出演。
ヒトと機械の共存を”ポジティブ”に表現することをコンセプトに、即興を交えた演奏・音響・映像表現の新しい試みを続けている。
また、メンバーがそれぞれの専門分野で活動していることを強みに、音楽のみならず舞台演出や映像作品など様々なプロジェクトにhobnobとして携わっている。

2008年結成。メンバーは ΣKIYM(ヴァイオリン)、mitchel(VJ/映像)、KazPhantasmo_V(ベース)、Gan(ギター・タブラ)。ライブではドラム、パーカッション、ディジュリドゥのサポートを加え、「人力テクノ」「人力トランス」を軸に、生演奏+電子音響+映像演出を融合させたハイブリッドなクラブサウンドを追求している。VJの演出は音と映像をリンクさせ、観客の五感を巻き込む没入的なライブ空間を創出。ボーカルをフィーチャーした楽曲も多数発表している。

これまで、国内の主要フェス出演に加え、2019年には台湾ツアーを敢行するなど海外展開も行い、結成以来コンスタントに活動を続けている。DJ BAKU 主催の KAIKOO MUSIC FESTIVAL をはじめとするイベントでも高い評価を得ている。

2024年には4thアルバム『ヨルノマド』をリリース。さらに2025年3月には同作を12インチアナログ盤 「ヨルノマド」Gold Vinyl としてリリース。『ヨルノマド』は「反復するオシレーターによる闇夜との交信」「再生と共鳴」「ヒンドゥー音楽の解体からデトロイト・テクノ的グルーヴの再構築」といった要素を内包し、時間と空間を超える旅、人と音の交差点としての“夜”をテーマに描き出している。闇と光、生と再生のコントラスト、そして“ノマド”としての内面と外界の往還が表現されていると評されている。 
https://dubphalanx.com/
https://www.youtube.com/@nego_dubphalanx

東京を拠点に活動するヴァイオリニスト/ギタリスト/作曲家/サウンドデザイナー。2000年代初頭より sgt.、旅団などでバンド活動をスタート。ポストロックやジャムバンドを通じて培った繊細なアンサンブル感覚と情緒的な音の構築力を軸に、独自のサウンドスタイルを確立してきた。

現在は、自身がリーダーを務めるバンド nego をはじめ、ラッパー chamois(Genius P.J's)とのユニット ΣKIYM × chamois、シンガー 4ho(ANYO)とイノウエケイコ(ENTHRALLS)と共に活動する3人組ユニット ist、そしてソロ・プロジェクト Rain Rain Rain & Rain など、多面的に創作活動を展開している。

ソロライブ「ΣKIYM(audiovisual set)」では、音の可視化をテーマに制作した映像と演奏を組み合わせ、音と映像が呼応するオーディオビジュアル・パフォーマンスを展開している。
https://www.youtube.com/channel/UC91KapMWJOOwaI3e2RvohHg