2026-10-27
OPEN 18:45 / START 19:15
株式会社ワイルドサイド
ADV ¥3,000 / DOOR ¥3,500 / 1ドリンク 600円
ARTIST nego, hobnob, Hello11D3(Hello1103+大西英雄), ΣKIYM (audiovisual set)
nego
Live Members: ミヤゾエアキ (Drums) / KUMA-CHANG (Percussion)
Special Guest: chamois (Mic)チケット予約
https://forms.gle/xQ3RA8tyosLus3Qw6
e+
https://eplus.jp/sf/detail/4570790001-P0030001
2008年結成。メンバーは ΣKIYM(ヴァイオリン)、mitchel(VJ/映像)、KazPhantasmo_V(ベース)、Gan(ギター・タブラ)。ライブではドラム、パーカッション、ディジュリドゥのサポートを加え、「人力テクノ」「人力トランス」を軸に、生演奏+電子音響+映像演出を融合させたハイブリッドなクラブサウンドを追求している。VJの演出は音と映像をリンクさせ、観客の五感を巻き込む没入的なライブ空間を創出。ボーカルをフィーチャーした楽曲も多数発表している。
これまで、国内の主要フェス出演に加え、2019年には台湾ツアーを敢行するなど海外展開も行い、結成以来コンスタントに活動を続けている。DJ BAKU 主催の KAIKOO MUSIC FESTIVAL をはじめとするイベントでも高い評価を得ている。
2024年には4thアルバム『ヨルノマド』をリリース。さらに2025年3月には同作を12インチアナログ盤 「ヨルノマド」Gold Vinyl としてリリース。『ヨルノマド』は「反復するオシレーターによる闇夜との交信」「再生と共鳴」「ヒンドゥー音楽の解体からデトロイト・テクノ的グルーヴの再構築」といった要素を内包し、時間と空間を超える旅、人と音の交差点としての“夜”をテーマに描き出している。闇と光、生と再生のコントラスト、そして“ノマド”としての内面と外界の往還が表現されていると評されている。
https://dubphalanx.com/
https://www.youtube.com/@nego_dubphalanx
東京を拠点に活動するヴァイオリニスト/ギタリスト/作曲家/サウンドデザイナー。2000年代初頭より sgt.、旅団などでバンド活動をスタート。ポストロックやジャムバンドを通じて培った繊細なアンサンブル感覚と情緒的な音の構築力を軸に、独自のサウンドスタイルを確立してきた。
現在は、自身がリーダーを務めるバンド nego をはじめ、ラッパー chamois(Genius P.J's)とのユニット ΣKIYM × chamois、シンガー 4ho(ANYO)とイノウエケイコ(ENTHRALLS)と共に活動する3人組ユニット ist、そしてソロ・プロジェクト Rain Rain Rain & Rain など、多面的に創作活動を展開している。
ソロライブ「ΣKIYM(audiovisual set)」では、音の可視化をテーマに制作した映像と演奏を組み合わせ、音と映像が呼応するオーディオビジュアル・パフォーマンスを展開している。
https://www.youtube.com/channel/UC91KapMWJOOwaI3e2RvohHg