2010/03/07
おはようございます。
どうも鈴木です。こうなったらドンドンブログ更新して荒らしてやることに決意しました。ありがとうございます。
今日は友達のオーストラリア人フォトグラファーのマイケルが撮影にやってきます。
先日のANHELINGの企画にも来ていて、ANHELINGの怒りと憎しみ100%の怒涛のステージングの中で必死に最前列で写真を撮っていました。
僕はそんな彼を見ていて
「地雷を踏んだらさようなら」
という映画を思い出しました。どんな映画なのかは自分で調べてください。
必死に演奏する出演者、オペレートする現場チーム、モテようとして気持ち悪い笑顔でドリンクを売る松宮。
そして、そんな空間を形に残してくれるカメラマン。
そんな様々な人間ドラマが繰り広げられる空間で主役のミュージシャンというものは極めて責任大です。
皆、今日も頑張れ。頑張れ、日本。











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